キッズ・ジュニアアスリート・大人にも
体幹トレーニング
をお伝えしていますが
【体幹がより必要な人】
レッスン形式で行うと個人差が出るのですが
特に体幹が必要な人は
・手足が長い
・手足の筋肉が重い
・身長が高い
・体重が重い
・頭が重い
この方はかなり体幹が強くないと
支えられず痛みになる恐れがあります
パフォーマンスアップに
怪我予防に体幹を鍛えないといけない方
是非体幹がより必要な人の傾向は知っておくといいですよ

キッズ・ジュニアアスリート・大人にも
体幹トレーニング
をお伝えしていますが
レッスン形式で行うと個人差が出るのですが
特に体幹が必要な人は
パフォーマンスアップに
怪我予防に体幹を鍛えないといけない方
是非体幹がより必要な人の傾向は知っておくといいですよ

陸上界ですごい記録が出ましたね
本人のコメントに
体幹を鍛えた
上半身のウエイトをした
と言っていました
解説の方が
スムーズに重心移動ができている
と言っていました
走りを早い動物と言えばチーターです
チーターの動きにヒントがあります
上半身と下半身を連動させているのです
足だけ鍛えればいいと言うわけではないのです
ジュニアアスリート体幹育成塾では
赤ちゃんの動きを徹底的に行います
最初はぎこちない動きをしていても
継続しているうちに
動きがスムーズになっていくのです
一番効果がわかりやすいのが

スムーズな動きは動きの切れ味に影響します
スムーズな動きを求めてる方にオススメです
今日は4週間ぶりの
初回で2回目から
使用すると伝えていたので
チューブトレーニングスタート
チューブで刺激を入れてから赤ちゃんトレーニング

チューブ効果が出ていました

普段使わない筋肉をたくさん使い

どんな競技にも通じるスムーズな動きを獲得してもらいます

体幹トレーニングも質がかなり上がっていました
小学1〜3年生のレベルではないのではと感じました

セルフケアの意識も少しづつですが伝えています
これからのキッズアスリートの飛躍を先生は楽しみにしています
ジュニアアスリート体幹育成塾では
を使用しています
色々な用途があり
ウォーミングアップ、筋トレ、バランストレーニング
に使われます
チューブトレーニングをすると
ほとんどの選手が変化を感じます
チューブをとってトレーニングする必要もあります

動きの切れ味が上がります
になります
チューブの動きの切れ味で満足せず
本来どの競技でもチューブを巻いてはやりませんね
逆にチューブを外すことで
他の選手との差をつけたい方
是非チューブトレーニングは体幹とセットで行いましょう
令和元年初のジュニアアスリート体幹育成塾がスタート
新たな気持ちになりますね
今月から
を導入しています

ただ単にチューブをつけてトレーニングしているだけではなく
あることを意識してもらっています
その意識はどのトレーニングにも通じているのです

ただ体幹トレーニングをするのでなく
体幹トレーニングが動きに活きているか?
色んなトレーニングと組み合わせて行なっています
動きの基礎になりますが
しっかりジュニアアスリートに身につけてもらいたいです
