経過観察

 

 

 

 

 

 

 

これは二か月前、9月8日に撮った写真

右肘を自力で最大限屈曲させた状態です

まだ90°には届かず

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてこれは1か月前の10月5日の様子

ようやく90°曲がるようになり、がんばればおでこに手を触れることができるようになりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今、ここまで曲がるようになりました

ようやく右手でお箸を持って、ご飯が食べられるようになりました

 

3ヶ月でここまでだから、完全にもとに戻るには、まだまだ時間がかかると思います

 

それに、曲げる方は少しずつ回復しているのが、この様に目に見えてわかりますが、伸ばす方はやや停滞気味

 

ただ、曲げられるようになると、日常生活でできることが増えるので、自然に右腕を使うようになります

それが筋力の回復や関節の動きの円滑化につながるはずです