股関節の動きを引き出すトレーニング動画

2ヶ月前から課題にしていた股関節のトレーニング

継続していました

【股関節の動きを引き出すトレーニング】

<やり方>

①四つ這いを取りましょう

②片足を背骨の延長線上に伸ばしましょう

③膝を曲げて膝で内回ししましょう

④連続5周回したら反対足も行いましょう

ポイントは膝曲げた時になるべく膝が天井方向にあげれるかです

肘は曲がりません

お尻を反対側にずらさないようにも行ってみましょう

2ヶ月でだいぶ股関節の動きが感覚的ですがスムーズになりました

是非ご覧ください


トランポビクス感謝祭

日曜日は掛川トランポ協会主催の

【トランポビクス感謝祭】

昨年はし〜すぽでしたが今回は元職場であるさんりーな開催

今回参加者は170名

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緊張気味のMさん

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愛好家の方のデモンストレーション

見ていたら自分も動きたくなりました

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今回は中遠遠総合医療センターの岡部先生の講演でした

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ものすごく為になる講演で

お客様も目からウロコの方が多かったと思います

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家でできるトレーニングも満載でした

愛好家の方がどんどん増えて掛川市内に21か所の地区で開催されるようになりました

自分は大須賀地区のアイクでの1本のみですが

どんどん教室が活発化するようにこれからも頑張ります


家でやるなら何をする?

練習が多い選手の皆さんからよく質問が来るのが

【家でやるなら何をする?】

正直な事を言うとやれる事をやってほしいですが

順番で言うと

①ストレッチ

②体幹トレーニング

③ストレッチポール(体のリセット)

の順かな〜と思います

ようは体のケアが最優先

激しい練習によって疲労している体をどれだけリカバリーできるか

いい選手の条件は何と言っても

怪我をしない怪我を最低限に抑える

自分の目標の為に参考にしてみてください

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なぜ普段やらない動きをやるといいの?

どうしても自分が目指すスポーツが決まると

そのスポーツの動きの練習をしたがりますね

自分が伝えるジュニアアスリート体幹育成塾ではスポーツの動きを全くしません

【なぜ普段やらない動きをやるといいの?】

例:野球の右投げ右打ち選手

いつも同じ方向に捻る運動をしています

そのままにしておくと反対の動きできなくなり痛みに

走ることばかりすると股関節はいろんな方向に動きづらくなります

ようは

決まった筋肉ばかり使ってしまうから

ジュニア世代は満遍なく筋肉を使える動きをチョイスするわけです

普段使わない筋肉が使えると

負荷がかかった時に逃がすことができるのです

=怪我予防に繋がる

治療院に通っているお子様、怪我の多い選手にお伝えしたいことです

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応援される選手になろう

僕は個人的にあまり応援されない人間かもしれません・・・

人間誰でもピンチになること

大切なことを忘れてしまうことがあります

【応援される選手になろう】

自分が最近心がけてることは

「ありがとう」

って言うようにしています

もう1つは

コミュニケーションを取る事

自分はコミュニケーションを取るのが苦手なタイプでした

サッカー、フットサルをやる中でコミュニケーションの重要性を知りました

個人競技をしていたり

チーム競技でも同級生が少なかったりすると

なかなかコミュニケーションを取るのが難しくなります

いろんなコミュニティに参加する時も

なるべく知らない方とお話しするようになりました

上のステージに行った時にたくさんの方に応援してもらえる選手になってもらいたいです

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