ゆめりあ1、2月・3月体幹育成塾開催告知

11月からスタートした

キッズ、ジュニア体幹育成塾が定着しつつあります

【ゆめりあ1、2月・3月体幹育成塾開催告知】

〈1,2月開催〉

キッズ(1~3年生対象)

1月21日,2月4日 月曜日 16:30~17:30

ジュニア(4~6年生対象)

1月28日,2月18日 月曜日 16:30~18:00

 

〈3月開催〉

キッズ

3月4,18日 月曜日 16:30~17:30

ジュニア

3月11,25日 月曜日 16:30~18:00

 

定員 :15名づつ

参加料: 2000円

内容: メンタルトレーニング、ビジョントレーニング、赤ちゃんトレーニング、KOBA式体幹バランストレーニング、セルフケア

1月からは日本代表の長友選手、金崎選手や競泳池江璃花子選手もやっている

チューブトレーニング

も導入していきます

体幹トレーニングだけでなく

ウォーミングアップにも使えるチューブも学べます

他の選手と差をつけたい

世界を目指す選手

お待ちしていきます


しつもんメンタルトレーニングを導入して良かった事

ジュニアアスリート体幹育成塾を

4クラス運営中です

色々な選手が来ますし

性格も様々

親に無理矢理連れて来させられている選手もいます

 

クラス運営で大変なのは

レッスン中にふざけたり

話を聞かなかったり

そこでしつもんメンタルトレーニングを導入しました

【しつもんメンタルトレーニングを導入して良かった事】

しつもんメンタルトレーニングはルールを3つ作っています

このルールがある事で

選手の本音が聞ける
周りの選手が聞いてくれる
拍手してくれる
アドバイスがもらえる
応援してもらえる

 

選手にとっては自分の意見を言える場があるのはいいみたいです

最初全然喋らなかった子も

少しづつ変化が出て来て

行動変容

が起こっています

喋った事で

自分から行動を起こす子が増えた

周りを助けるようになった

講師としてこんなに嬉しいことはありません

是非色んな方にしつもんメンタルトレーニング知っていただきたいです


不安定な場所でのトレーニングのメリット

体幹トレーニングを指導していて

下が安定した場所(フローリングなど)で行うだけでは

強化されたかわかりづらいです

不安定要素

を加えることで体幹に刺激が入ります

例えば下が砂浜

マットを敷いたり

バランスボール

ディスクの上で行なったり

チューブをつけたり

【不安定な場所でのトレーニングのメリット】

不安定な場所だと揺れます

揺れが入ることで人間は倒れては困るので

倒れないように頑張ります

特に足の裏には

メカノレセプター

と言って脳に伝わるセンサーがたくさんいます

ここを刺激することで

普段使われていない筋肉を呼び覚ます

普段使われていなかった筋肉が活躍することで

怪我予防やパフォーマンスアップを期待できます

あえて不安定な場所を利用すると

本当に体幹が使われているのかわかります

本人も気付きます

トレーニングは不安定な場所でやるのも大切です


ジュニアアスリートにファンクショナルマット

ボーナス時期になり

ファンクショナルマットを購入しました

ちなみに自営業なのでボーナスはありませんが・・・

【ジュニアアスリートにファンクショナルマット】

このマット優れものです

トップアスリートも使用しています

今週はゆめりあクラス以外は使用させてもらっています

遊び要素を含んだトレーニングも

ラインを利用したトレーニング

簡単なように見えて難しいんです

それも体幹を刺激してくれます

数字を利用したトレーニング

個人で1枚使ったトレーニングもできます

床の上でトレーニングができていても

不安定なところで体幹が効いているかは別です

ジュニアアスリートには新たな発見もあったようで

楽しみつつ

ブレない軸

を獲得してもらっています

是非トップアスリートもやっている

ファンクショナルマット

体感しませんか?

仕事依頼はこちらからどうぞ

https://yumeblo.jp/kenchan/contact


スパイダーマン前進後進動画

久しぶりに動画をアップします

【スパイダーマン前進後進】

<やり方>

①床、畳の上で右手右足を伸ばし左手左足を近づけましょう

②1歩前を進む時に入れ替えましょう

③肘、膝を下につけずに移動しましょう

④10歩程度行ったら後ろ向きに進みましょう

 

ポイント

前を向きながら行いましょう

お尻の位置をなるべく低くして移動しましょう

スパイダーマンは

下半身と上半身の連動性を高めるのに最適です

野球部ではウォーミングアップに使っているところもあります

是非ご覧ください