背が低いはハンデ?武器?

僕の好きなテレビ番組は『アスリートの魂』です

たまたま昨日夜中にハンドボール女子日本代表の特集をやっていました

取り上げられた選手が背の低い選手でした

【背が低いのはハンデ?武器?】

どこの国も選手が大きいみたいですが

そこに勝たないとオリンピック出場は叶わないのです

最近の日本のアスリートは大活躍していますが

世界の相手より背が小さい選手が多いのですが活躍してますね

どの競技でも共通点は【フィットネス】と言われています

フィットネス・・・体力、俊敏性などです

ようは「背が小さいならその分動けばいいと言う事です」

確かに大きな選手は壁になりますが

その分動きのスピードは落ちます

一瞬のスピードなどは背の高い選手では難しい事だと思うので

背が小さいは明らかな武器だと思います

フィットネスの差を出せば勝機は必ず見つかりますね

あとはなんと言っても『状況判断力』

ジュニアアスリートからでも身につけられるものだと思います

武器はどんどん磨いてそれを活かす能力を身につけてもらい

世界で戦える選手になってもらいたいです


体幹トレーニングを活かす為にストレッチ

『体幹トレーニング』と効くとどんなイメージありますか?

体幹を強くしたい体幹を固める体幹を安定させる

体幹トレーニングの為には姿勢と呼吸が重要です

悪い姿勢を正すには鍛えればいいのでしょうか

僕は逆にストレッチする事も重要だと思います

体幹でも『お尻』は大切なパーツですが

お尻をうまく使えないならストレッチが有効になります

僕は高校時代サッカー部に所属していましたがストレッチは無視していました

その結果股関節が硬くなってしまいました

股関節の硬さはキック力にも一歩の出足が遅くなったり

腰、膝へ負担をかける原因にもなるのです

だいぶ体幹トレーニングが大切だと気づいてる方は増えていますが

更に有効にするためにストレッチの重要性を見直してみてはいかがでしょうか

詳しいストレッチはここから

http://takeshi21ban.blogfit.jp/category/%e6%80%aa%e6%88%91%e4%ba%88%e9%98%b2

是非参考にしてくださいね