全日本フットサル選手権静岡ラウンド観戦

今日は午前中で仕事が終わったので地元エコパアリーナで

【全日本フットサル選手権静岡ラウンド観戦】

見れたのは2試合

北海道(Fリーグ) VS ミキハウス(関西代表)

北海道にはフットサル日本代表の関口選手、室田選手も出場しました

ミキハウスは前日浜松を7対6で倒して乗っているチームです

試合は前半は北海道ペース

3対1で前半を折り返すと後半はミキハウスも反撃

しかしゴレイロ関口選手の好セーブにあい結果5対2で北海道勝利

自分のポジションの選手の動きは大変参考になりました

浜松(Fリーグ)VS コロナ権田FC(関東代表)

試合は後半途中まで一進一退の攻防で0対0

曽根田選手、田中選手のゴールで相手がパワープレーを仕掛けるも

パワープレー返しが決まり4対0で浜松勝利

浜松が勝利したのを約1年ぶりのこの大会ぶりで見ました

近くでいい試合見れるのはすごくありがたいです


大人の与える環境で子供は変わる~アスリート編~

大人の与える環境で子供は変わるの記事

http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14801

【大人の与える環境で子供は変わる~アスリート編~】

お子さんは10~12歳くらいがゴールデンエイジと言われています

この時期にいろんな事を経験させるといいんですよ~

アスリートはこの時期にいろんな相手をするといいのですが

チーム内の競争 ⇒ 対外で試合⇒ 上のカテゴリーと試合

特に対外試合からはいつもと違う環境になり

体育館が変わったり

どんな環境でも普段の練習を出せるのか?

現在の日本卓球女子は男子のスマッシュを受けて練習しているそうです

だから世界でも戦えるのですね

上のカテゴリーと戦うと『自分で足らない所を感じる』

余計に練習へ打ち込む事ができる

ただその環境は大人が用意してあげなければいけません

アスリートの育て方も大人がどう考えているかで変わります

そんな時に自分がやっているジュニアアスリート体幹育成塾では

違うスポーツの選手が集まります

それも小4~中3だとカテゴリーが違う子と一緒にトレーニングします

その中で『自分で足らない所を感じる』場面は多くなります

是非そんなお子さんをお任せ下さい


大人の与える環境で子供は変わる

最近いろんな方からお子さんの運動について質問されます

なぜ?うちの子は・・・

その質問の答えがまさか大人にあるなんて・・・

【大人の与える環境で子供は変わる】

ジュニアアスリートを見るようになり

最初の日は親御さんにも体幹の話を聞いてもらっていますが

赤ちゃんの話を取り入れると

顔色が変わるのもよく見かけます

よく話をするのが『ハイハイ』をしたか

ハイハイはお腹が宙に浮く姿勢ですが

上半身と下半身を支えにしながら移動する手段です

ここで歩きの基本を身につけているんですよ

手と足を対角で動かして歩けるのはハイハイの期間に勝手に覚えますが

歩行器に乗せているとハイハイやらずに

立ち上がりにいってしまうのです

その影響は跳び箱で顔からつっこんで大怪我に繋がったり

手首を骨折する子も多いそうです

これって体育の先生の問題なのでしょうか

お子さんは与える環境で変わるって知っていてもらいたいのです

ジュニアアスリート体幹育成塾では

そのあたりを徹底的にあることをしてやってもらいます

するとお子さんは見違えるような動きになります

スポーツしている子は目的がわからないとなかなかやってくれません

その辺りもお任せ下さい

し~すぽ無料体験会http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14582

し~すぽ定期講座http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14760

さんりーな短期講座http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14700