🎵ずっと ずっと そばにいて

「明るく・楽しく・美しく」をモットーに、千葉市内を中心に活動する、

フィットネス・ダンスインストラクターの金井裕之です(●´ω`●)

12月に入って、早いもので、明日で一週間!今年も残すところ、あと25日(°▽°)💦

皆さん、やり残した事や思い残した事は無いですか??(・∀・)」

久しぶりのブログ投稿になってしまい、僕は「やり残し」リストに入れるならば、『ブログの毎日更新する習慣化』ですかね?www


ここ数回のブログが、「ビジネス」に関わる事ばかりだったので、今回はレッスンに関する内容です(*´ー`*)

以前のブログで、「バレトン / Balletone」の「アロー / Arrow」の動作で気をつけて欲しいポイントをご説明しました(´∀`)

☆そのブログはこちら→https://yumeblo.jp/brightness-hiro/2017/archives/32


今日はその「バレトン」に頻出する、基本動作についてです💡

基本動作には、「スクワット」「ニーベンド」「プリエ」の3つがあり、それぞれに、足のポジションや上体の姿勢が異なります。そして、この3つの動作を組み合わせる事で、「フィットネス シークエンス」から「バレエ シークエンス」へと、流れる様に繋げていきます。

※以下画像参照。左から順に「スクワット」→「ニーベンド」→「プリエ」

それぞれの動作について、足のポジションと上体の姿勢、そして注意点をまとめてみます😃

○スクワット→足のポジションはパラレル(平行 / 閉じた状態)に。お尻を後ろに引いて上体は前傾。沈み込んだ時に、膝が爪先より前に出ない様に。

○ニーベンド→足のポジションはパラレル(平行 / 閉じた状態)に。上体は床から真っ直ぐに、骨盤から起こしておく。お尻 / 尾骨が踵の上に乗る様に。

○プリエ→足のポジションはターンアウト(踵を付けたまま、膝・爪先が外向き)に。上体は床から真っ直ぐに、骨盤から起こしておく。膝と爪先が同じ方向に向く様に。

如何でしょうか??それぞれの特徴が、微妙に異なっているのがお分かりかと思います😊

そして!一番大切なポイントが、「踵が浮かない深さで沈む事」😁✨

せっかく足裏のセンサーを働かせてバランスを取っているので、足裏が床から離れない様に。また、足首の関節が過度に屈曲しない様にする為です💡

それぞれの特徴に合わせた注意点は、全てのクラスでお伝えしていますので、ぜひ注意深く聞いて、動きの一つ一つを意識してみて下さい(*´꒳`*)✨✨


個人事業、Life Gets Brightness by Trying の情報発信用に、【LINE@】のアカウントを作りました!ぜひ「お友達登録」をお願い致します(о´∀`о)

このブログの下の方、【LINE 友だち追加】のボタンから、または、こちらのQRコードから、簡単にご登録頂けますʕ•ᴥ•ʔ人ʕ•ᴥ•ʔ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です