現在掛川市し~すぽで開催されているジュニアアスリート体幹育成塾ですが
【ジュニアアスリート体幹育成塾無料体験会】の案内です![]()
日時: 3月26日(土)
時間: 14:00~15:00
場所: し~すぽ体力測定室
対象: 新4年生~新中学3年生
明確な夢を持った子
スポーツをしている子
定員: 先着20名
問合せ: し~すぽ 0537-28-8710
未来のトップアスリートに必要なトレーニングをお伝えしていきます
是非この機会にチャレンジしてみませんか![]()
前日の基本的な怪我予防の考え方パート1の記事
http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14576
【基本的な怪我予防の考え方パート2】
前日インナーマッスルの役割を書かせていただきました![]()
今回は『筋肉の使い方に癖がある』
皆さんは無意識に足を組んだりしてませんか?
足を組むと骨盤は歪み痛みの原因になります![]()
改善するには痛みを取ることも大事ですが
使い方を変えないと再発の恐れがあります![]()
僕のレッスン、パーソナルでは
姿勢の話をします![]()
姿勢をいい位置に取ろうとすると使っていない筋肉は働きます![]()
使いすぎの筋肉は緩みます
そのバランスで歪み解消に繋がっていくのです![]()
なかなか怪我予防に繋がっていない方は
トレーナーさんに見てもらった方がいいでしょう![]()
癖って気づかないうちにやっているものです
ちなみに使い方の癖を意識し続けて3週間
継続して3ヶ月
ここまでできるとだんだん無意識にできるようになってきますよ~
前日の『豊かな世の中が基礎体力低下へ』の記事
http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14571
関連してるので
【基本的な怪我予防の考え方】
豊かな世の中の代償は怪我に繋がっている事を前日書きましたが
怪我が起こる基本的なメカニズムは![]()
①インナーマッスルの低下
②筋肉の使い方に癖がある
③1つの筋肉に負担をかけすぎ
『インナーマッスルの低下』
インナーマッスルを知るにはアウターマッスルも知る必要があります
インナーとアウターは基本的な役割が違います![]()
アウターマッスル=体を動かす
インナーマッスル=体を支える
インナーマッスルが強いと動かすのが楽になる![]()
ロスなく動ける(効率的に動ける)
インナーマッスルのトレーニングに効くのが
体幹トレーニング
怪我予防の考え方がわかったら是非実践してみましょう![]()