継続への道

今日は午後から掛川市介護予防事業

『プラチナ世代の若返り講座』全8回の7回目

僕の担当は今日で終わりです

全員でシナプソロジーはすご~く盛り上がりました

下半身のトレーニングも今後の人生を見据えて頑張ってくれました

片足だちの安定感も格段に上がり

足上げが高く上がるようになりました

来週で教室は終わりますが

みなさんから「継続したい」と

このような機会で運動の大切さが伝わり

自分も嬉しく思います

これから継続できるか

僕が講師になるか未定ですが介護予防のお仕事はこれから本当に重要になりますね


フリーなら野望に燃えてみよう

自分は製造業も

フィットネスクラブでも

公共運動施設でも働きました

確かにお金はもらえます

会社が守ってくれます

でも何かが違うと感じてフリーに転身しました

フリーへの転身は大きな決断です

だからこそいろんなチャレンジがあるんだと思うんです

今まで自分も苦労はしましたがやりたい事を

少しづつですが獲得しています

ちなみにフリーになってから会社員に戻りたいと思った事はありません

なぜか

自分には野望があるからです

最近フリーになろうと思ってる方に出会う機会が多く

いろんな相談も受けます

大変な道をあえて選んだのだからやりたい事をやってみませんか

できたら会社にいる時ではできない事をやって

人生を彩らせようじゃありませんか

自分もまだまだ野望は先にありますが楽しんで生きていきます


スムーズな動きを引き出すトレーニング動画

久しぶりに動画を投稿します

【スムーズな動きを引き出すトレーニング】

どのスポーツでも走りながらの動きは多いと思います

そんな中ですぐ次のプレーに移行するには

軸の確保

片足で自分の体重を支えられる事

インナーマッスルとアウターマッスルの連動性

が要求されます

是非チャレンジしてみてください


アスリートに1人1本の時代

今日セミナー受講者さんがサッカーをしている息子がいると

「有名サッカー高の選手が1人1本ストレッチポール持っている」と

試合に持ってくるそうです

サッカーの強豪校はほとんどの選手の姿勢がいいです

自分が見て感じるのは『肩甲骨周りの柔軟性』

サッカーと言うと下半身のイメージが強く

上半身の柔軟性を問われない競技なんですが

1人1本ストレッチポールを持っていると言うことは

『セルフコンディショニング』してるって事ですね

ケアが自分でできる選手は怪我が少なくなりますよ~

怪我が少ないといことは激しい練習ができるようになる

最後まで走れるようになる

ストレッチポールは「身体のリセット」「体幹トレーニング」「セルフマッサージ」に使えますので

是非ジュニアアスリートの選手にも使っていただきたいです


猫背になると首は・・・

首の役割分担

http://takeshi21ban.blogfit.jp/2015/archives/13667

首の役割を助けるもの

http://takeshi21ban.blogfit.jp/2015/archives/13682

首の痛みを助ける胸椎の動き

http://takeshi21ban.blogfit.jp/2015/archives/13691

【猫背になると首は・・・】

首の痛くなる原因がわかってきましたか

実は姿勢が大きく影響しているのです

そこで今回多くなってきた『猫背』を題にして書いてみます

猫背になると首はこんな感じです

姿勢をよくすると

首の動きにこんなに差が出るのです

この差って前回の記事の『胸椎』の状態の差です

猫背の状態で無理に首を動かすと余計に痛みが増します

ということはマッサージだけでは・・・ですよね

どんなトレーニングがいいのかは

http://ws.formzu.net/fgen/S39590306/

パソコン、ゲームに向かっている方要注意ですよ