ひめトレベーシックセミナー講師養成チャレンジ

土日でJCCAで4月〜リニューアルされる

【ひめトレベーシックセミナー講師養成チャレンジ】

今回のチャレンジはかなり悩みました

ひめトレは今でもいろんなところで需要があり

指導者の育成は必須だと感じていました

しかし月曜日の夜の仕事がどうしても外せず

時間通り終わってギリギリ仕事に間に合う日程でした

講師養成中なのに帰る事が気になることが自分の中で許せない葛藤でしたが

なんと2日中7割くらいの時間が常にテスト

次々に出る課題と新たなチャレンジ課題に落ち込んでいる暇もありませんでした

だんだんプレゼンが上達しているような錯覚もありました

自分の中での課題もよくわかりましたが

自分の強みもすごくわかりました

2日間正直生きた気がしていないのですが

なんとかやりきれて良かったです

合否は後日ですがどちらに転んでもこれからも講師として勉強し続けていきます

このタイミングで全国の大活躍している先生方に会えて刺激いっぱいいただきました

ありがとうございました


第3回豊橋トレーナー勉強会

今日はアイプラザ豊橋へ第3回勉強会に参加

皆勤賞です

【第3回豊橋トレーナー勉強会】

『姿勢からみた足部』

自分が苦手な部位です

自分自身が外反母趾で捻挫グセを持っているからです

今回いろんな学びがありました

治療家さんの話はなかなか聞けないので

今の自分に必要な内容でした

ちなみに自分の体もかなりの変化を感じました

今すぐに伝えたいクライアントさんがいますので

どんどん伝えていこうと思います


1つの競技に特化すると・・・

ジュニアアスリートを見るようになり1年になります

いろんな競技の指導者さんともお話しする機会も増えました

「こんなことで怪我してしまうんです」「フラフラ走っている」など質問が多いです

最近は運動が2極化していると言われています

『全く運動しない』か『1つの競技の為にたくさん動いている』

どちらのパターンも怪我が多いのですが

【1つの競技に特化すると・・・】

自分は小学生〜高校生までサッカーしていました

見事に腰痛

体が硬い

よく接骨院にも通っていました

今思えばもう少し何とかなったな〜と感じることがあります

それはいろんな姿勢でトレーニングしていなかった

身長が急に伸びた時にストレッチ不足

自分でやれる事を怠っていたのです

高校の時はよく走った覚えしかなく

筋トレ、ストレッチはほとんどしなかったです

もう少し今の自分に出会えていたらもっといいパフォーマンスできたかも

そんな悩みを解消する教室がありますよ

怪我の多い選手、パフォーマンスが上がらない選手に超オススメです

し〜すぽ定期講座http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14760

さんりーな短期講座http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14700 残席3

親御さんの一押しを期待しております


ハーフカットを使った蹲踞スクワット動画

今回は立て続けに動画をUPします

【ハーフカットを使った蹲踞スクワット】

https://youtu.be/dSublNP78y0

<やり方>

①ハーフカットをV字で置きましょう

②ハーフカットにかかと同士をくっつけてつま先立ちしましょう

③かかとを離さないように立ち上がりましょう

④立ち上がってもかかとを離さずできたら完璧です

※大変な場合はつかまりながら行っても良いです

ハーフカットの上で行うと足指が使われているかよくわかります

下半身から上半身への連動性を高めるのに最適です

ふくらはぎ、内もも、お尻、お腹と鍛えられます

是非ご覧ください


野球選手に起こりやすい…

野球選手は右投げ右打ちなど決まった方向や同じ動きの繰り返しになる傾向があります

【野球選手に起こりやすい…】

脇腹痛

野球肘

リトルリーガーズショルダー

などなど

どうしても同じ動きが多くなるとある部位に疲労が溜まりやすいのです

実は自分も肩の脱臼癖を持っていますが

どんな事をすればいいのでしょうか?

それはどの競技でも一緒でしょうが

①ストレッチ

②体幹トレーニング

③セルフケア

ストレッチ不足は筋肉が伸びずに肩、肘に負担がかかりやすいですね

体幹が弱いと同じ姿勢が増え痛みに耐えられなくなる

疲れた部位を放置すると痛みの原因になります

そんなお悩みに応える教室があるんですよ

し〜すぽ定期講座『ジュニアアスリート体幹育成塾』

http://takeshi21ban.blogfit.jp/2016/archives/14760

まだ枠が空いてるようです

是非将来のスーパースターを応援してあげてください