赤ちゃんから学ぶ泣くことの重要性

赤ちゃんから学ぶ泣かせる環境の記事

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18668

赤ちゃんから学ぶ指先からの感覚の記事

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18675

【赤ちゃんから学ぶ泣くことの重要性】

赤ちゃんの記事を色んな方が読んでくれているようで

色んな反響があり嬉しく思います

現在子育て中の自分が感じることをお伝えします

赤ちゃんの悩みに多い

『便秘』

母乳をたくさん飲んでいるのにウンチが出ない

そこで重要になる

泣 く

1番最初の記事に書きました

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18668

泣くことで働く

『インナーユニット』

インナーユニットはお腹をコルセットのように包んでくれています

泣くことでコルセットが働くと

内臓を圧迫します

特に腸に圧迫がかかるため食べていらなくなったものが

ウンチとして下に押し出されます

もし泣かせなかったらどうなるでしょうか?

自分でウンチを排出できません・・・

赤ちゃんを泣かせることがこんなに大切なんて

子育てしなかったら気づかなかったかもしれません

 


赤ちゃんから学ぶ指先からの感覚

赤ちゃんの動きを見ていると勉強になることばかりです

赤ちゃんから学ぶ泣かせる環境の記事

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18668

【赤ちゃんから学ぶ指先からの感覚】

赤ちゃんの1ヶ月までの動きでできるのは

泣く、指先を動かす

まだ目では認識ができない状態

自分が手を差し出すと指を使って掴んでくれます

抱っこしているとパーカーの紐を掴みます

赤ちゃんが指先から脳に刺激を入れているんです

実はこの方式を使っているのが

『ストレッチポール』

指先からの動きを背骨方向へ

脳に刺激を送っているのです

ちなみに足指も器用に動かしています

足指からは温度を感知

足指が使えないと股関節、膝に傷害を追うケースも増えています

赤ちゃんの動きをジュニアアスリート体幹育成塾では採用しています

現在子育てを実体験中なので

赤ちゃんから学ぶシリーズを気づいた時にお伝えしていきますね