コンディショニングって?

コンディショニングって言葉よく聞きますが

【コンディショニングって?】

人によってコンディショニングが違います

自分の場合は毎日体幹トレーニングをしておいた方が

次の日の調子がいいです

人によっては

筋トレする方
ストレッチポールで身体を整える方
ストレッチをする方
筋膜リリースする方

その人によって違うのです

ちなみに自分も色んなことを試しましたが

筋肉に刺激が入っていた方が次の日に疲れを残さないことがわかってきました

体の調子を落とさない為に

自分にあったコンディショニングを早めに見つけた方がいいです

特にシーズンの長いスポーツは重要ですよ

 

 


体幹トレーニングから俊敏性に活きてる?

サッカー選手は体幹トレーニングが主流になりつつあります

体幹の強さはブレない軸

キック力向上

など役立ちますが

【体幹トレーニングから俊敏性に活きてる?】

サッカー選手は前後のダッシュだけでなく

色んな方向に動く止まるの連続です

急ストップ

方向転換

など動きに活かせていますか?

体幹トレーニングで意識したいのが

『頭の位置』

頭の位置がブレないことが

俊敏性のキーワードです

頭の位置がブレない為には

体幹を色んな姿勢で刺激する必要があります

体幹トレーニングが俊敏性に活きていますか


重心を下げるには○○が大事

重心が低いとレシーブに優位の記事

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18840

【重心を下げるには○○が大事】

重心が上がる原因の1つに

『目線』

があります

目線が下を見ると重心が上がってきます

背中が丸くなると目線が下を見ている傾向になり

重心位置が上がりつまづきやすくなる

背中が丸くなるともう1つ起こりやすいのが

骨盤が後傾する

目線が目標物に向くか大切になります

うつ伏せ、四つ這いでのトレーニングでは目線が前を向くと

重心位置が下がってきます

トレーニングするでけでなく

目線にも注意を払ってみましょう

 

 


重心が低いとレシーブに優位

最近バレーボールの選手の指導が増えました

選手のやっている動きを見させてもらい

気づいたことを書きます

【重心が低いとレシーブに優位】

なぜ気づいたか

選手の柔軟性を見ていて開脚前屈が硬い選手と柔らかい選手

構えの姿勢の位置が違うのです

身長差もありますが重心位置が低くなれば

サーブやアタックに対して

重心位置が低い選手の方が難しいボールに届く可能性があります

その重心を低くするには

スパイダーマン

このトレーニングは上半身と下半身の連動性が高まります

重心位置を下げながら体重移動するので

選手の体の使い方が上手になります

レシーブを強化するために重心位置を低くするトレーニングしてみませんか


赤ちゃんから学ぶ首回りのトレーニング

赤ちゃんから学ぶシリーズ第5弾

赤ちゃんから学ぶ泣かせる環境の記事

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18668

赤ちゃんから学ぶ指先からの感覚の記事

赤ちゃんから学ぶ指先からの感覚

赤ちゃんから学ぶ泣く事の重要性の記事

赤ちゃんから学ぶ泣くことの重要性

赤ちゃんから学ぶ呼吸の記事

https://yumeblo.jp/kenchan/2017/archives/18699

赤ちゃんの動きは誰からも教えられずに勝手にやっています

その動きは見ているだけでも勉強になります

息子が生後52日

まだ見ても誰かは認識できない時期ですが

【赤ちゃんから学ぶ首回りのトレーニング】

最近一生懸命首を動かすようになりました

赤ちゃんは耳の情報

視覚では認識できませんが色には興味を持って首を動かします

首回りは頭を支える筋肉がたくさんいます

興味がある方を色々向きながら首回りを鍛えています

首が座るまでの大切な時期なんですね

赤ちゃんは頭側からトレーニングされます

これからも成長日記をアップしていきます