ジュニアアスリートが成長した瞬間

ジュニアアスリート体幹育成塾でセルフケアを伝授しています

体が痛いところを自分でわかるようにしよう

と伝えています

毎週ではありませんがたまにセルフケアの時間を取りますが

【ジュニアアスリートが成長した瞬間】

①今まで痛かったところが楽になったとほとんどの子が言ってくれた

②柔軟性がほとんどの子が上がっていました

③軸がぶれなくなった

④声を出せるようになった

⑤ビジョントレーニングの効果も出ている

指導していて成長したな〜と感じました

あとは自分達の競技でしっかり力を出し切れるようにしたいですね

自分も指導には色んなアレンジを入れていますが

ジュニアアスリートも自分も共に成長していきます

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KOBAトレライセンス講習会スケジュールは

KOBAトレの講習会の告知をさせてもらっていますが

詳しくはどこから?

【KOBAトレライセンス講習会スケジュールは】

http://kobakatsumi.jp/training/index.html

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木場克己オフィシャルサイト

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ライセンスを下にスクロールするとこの画面へ

ベーシック、Bライセンス、Aライセンス、Sライセンス日程に分かれています

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全国、東京本部で開催されている日程が見れます

ちなみに自分の担当は

<ベーシック講習会>

10月9日(日)13:30〜16:30 石川開催

10月16日(日)9:30〜12:30 磐田開催

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<Bライセンス日程>

11月6、13日(日)9:30〜 磐田開催

ここから見れますので是非ご覧ください

自分が開催しているコースはこのブログの『セミナースケジュール』

https://yumeblo.jp/kenchan/セミナースケジュール

常に更新していますので是非ご覧ください

 


バッククロスクランチの注意点

体幹トレーニングのワンポイント注意点第9弾は

【バッククロスクランチの注意点】

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対角のトレーニングとバランスを取るトレーニングです

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伸ばしている膝は伸びていますか?

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頭が下に落ちていませんか?

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体が横に傾いていませんか?

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四つ這いは上半身と下半身の連動性を高めるのに有効です

是非ご覧くださいね


高校に入って活躍するには?

中学生から高校生に上がるとレベルも急に上がりますね

強豪校に行くのであればどれだけの努力が必要か

中学まで敵なしでも

高校に入ると同じレベルの人間がゴロゴロいるでしょう

自分はジュニアアスリート指導と高校生の指導もしているので

どうすればいいのか感じたことを

【高校に入って活躍するには?】

まずは基本かもしれませんが

挨拶

活躍する選手の特徴は挨拶がしっかりできる

次に感じるのが

体幹の強さ

ここはジュニアアスリート指導をしているから特に感じることです

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体幹トレーニングは何のためにやっているのか?

わかっていないとトレーニングに集中できませんね

体幹は小さい時からやっておくと高校で始める選手より確実に差が出ます

セルフケア

このテクニックを知っているかでだいぶ違います

自分が指導していませんが某高校サッカーチームは

試合会場にストレッチポールを自転車で持ってきていました

このサッカーチームは県内でも有名な高校ですが

ケアの重要性を知っているんだな〜と感心しました

高校に入って活躍するにはこの3つが下支えしてると

高校のレベルのスピード、体力、筋力を早く身につけられると思います

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寝返りレベルアップ動画

久しぶりに動画をアップします

【寝返りレベルアップ動画】

<やり方>

①ミニボール(ストレッチポールハーフカット)を両手で持って仰向けになりましょう

②寝返りを右にしましょう

③1周回ったら腕と足を同時の持ち上げミニボールにタッチしましょう

④反対に戻ってミニボールにタッチしましょう

⑤左右に3セット行いましょう

寝返りはセンターの感覚を入れるのに効果的です

軸を取るスポーツに有効ですよ

是非ご覧ください