パフォーマンスが上がらない時はコンディショニングを

スポーツをしてパフォーマンスが上がらない時ってありませんか?

練習のしすぎはありませんか

確かに練習は必要です

でも疲労した状態で練習したとしても

パフォーマンスが上がるかは・・・です

【パフォーマンスが上がらない時はコンディショニングを】

コンディショニング=体を整える

練習が多くなると前向きに動くことが多いので

どうしても体も前に傾いていきます

センターを失った体は自分の感覚とはずれていきます

高梨沙羅選手もコンディショニングしてましたね

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コンディショニング後の動きは変化が出ることが多いです

是非パフォーマンスが上がらなくてお困りの方は

こちらからどうぞ

http://ws.formzu.net/fgen/S39590306/


トップアスリートがトイレ掃除するわけ

トップアスリートは大事な日にトイレ掃除をする人が多いみたいです

なぜトイレ掃除

前田健太投手もルーティーンに入っていました

【トップアスリートがトイレ掃除をするわけ】

共通していることは

心づくりが上手

特に心をきれいにすることが大事だと知っている

イチロー選手もそうですが

物を大事にしています

自分の使ったところは自分で掃除をする

自分のシューズを手入れする

共用スペースなども掃除できるのは凄いことですね

大谷翔平選手が高校時代にやっていたのは

改めて凄いな〜と思いました

自分もトイレ掃除ではありませんが

違うことで実践していきます

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ジャンプの多い選手は怪我予防に何してる?

ジュニアアスリート指導をしていますが

ジャンプの多い選手をたくさん見させてもらっています

ジャンプの多い選手に多い怪我が

膝痛

【ジャンプの多い選手は怪我予防に何してる?】

①柔軟性

特に股関節、足首

やってますか

②脚部トレーニング

ジャンプすると体重の3倍強負荷がかかると言われています

股関節周りのトレーニングをしていますか

③体幹トレーニング

膝に負担をかけさせない為に体幹が強くなれば負担が減ります

やってますか

確かに技術練習は大切です

でも怪我をしてしまったら大好きな競技もできなくなる日も出てきます

怪我をしてしまったら見直していきたいポイントです

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身体で覚える?

スポーツで色んな技術を身につける機会があると思いますが

【身体で覚える?】

って聞きませんか

筋肉は記憶機能はありません

どこで覚えるかと言うと

技術を上げるにも脳が必要になるってことですね

脳に入力されたことを

出力して動く

脳を介して筋肉に指令を出しているんです

どんどん動ける環境を作るかが大事ってことです

運動が苦手は決して遺伝ではないって事です

よく言われているのはゴールデンエイジまでにたくさんの運動をする事

お子さんが動くける環境作ってあげていますか

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自立型セルフマネジメント認定プランナー2級講座

土曜日は電車を使い愛知県の赤池へ

セミナーを受講しに行きました

【自立型セルフマネジメント認定プランナー2級講座】

北海道日本ハムファイターズの大谷選手が

高校1年の時にやっていた

『目標管理シート』

通称 マンダラ

が気になっていたのでやっとの機会で受講できました

大谷選手の凄さがわかりました

未来から逆算しているから何をすればいいのか自分でわかるんだな〜

原田式メソッド

家で実践できそうです

6時間でしたが脳がとにかく熱くて

ワクワクが止まりませんでした

自分の目標達成に向けて

もう1つはジュニアアスリートのメンタルトレーニングに活用していきます

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自立型セルフマネジメントプランナー2級いただきました