怪我は全てマイナスか?

怪我をすると色々と大変ですよね

自分も高校時代は腰痛と足首の捻挫にかなり悩まされました

怪我になるとメンタル面で差が出ます

【怪我は全てマイナスか?】

落ち込んでいてもなってしまったものはどうしようもありません

怪我を治してくれる治療家の方に色々お世話になります

怪我について色々学ぶことができる

逆に言うと怪我しないと学ぶことはないかもしれません

もう1つ

怪我をすると体の使い方を学ぶ

再発予防しない体の使い方を学ぶ

怪我しない体作りに繋がっていきます

怪我をしたら色々と治療家の先生に聞いてみましょう

どうやって復帰していくのか

怪我した経験がきっとメンタル強化に繋がるはずです

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フットサルリーグ第8節

今日は年始初のフットサルの公式戦がありました

【フットサルリーグ第8節】

前節嫌な負け方をして残留を決めれなかったので

今日は勝ちたい

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しかし相手になんと連続2失点を食らう・・・

1失点は自分のミスパスから速攻で決められる悪い流れ

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前半5失点後に味方のシュートのこぼれ球を決めて

3試合連続ゴール

しかし前半終わって1対6

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後半は前から積極的にプレスをかけましたが

相手は省エネモード

後半終了間際に自分のアシストから1点返すも

結果は3対8で完敗

またしても残留を自力で決めれず

最終節に持ち越しです

最終節は所用があり出場できませんので

チームメートに残留を託します

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頭がブレない

色々なスポーツを見ていますが

いい選手は共通して

【頭がブレない】

箱根駅伝の青山学院大学の選手は

頭がブレなかったですね

頭がブレると

必要のないところに負荷がかかります

長丁場負荷がかかりすぎると

体は悲鳴をあげてしまいます

大切になるのが

『体幹』(頭、腕、足を除いたところの胴体部分)

どの競技でも技術練習がありますが

技術練習を下支えする体幹を鍛えていますか

お仕事の依頼はこちらからどうぞ

http://ws.formzu.net/fgen/S39590306/

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地味なことほど継続を

体幹トレーニングの指導をしていますが

継続することができないことが多い

約1ヶ月ぶりの指導に行ったチームでしたが

50%やりましたと

【地味なことほど継続を】

体幹トレーニングの効果は出ているようです

効果を出たから止めていいわけではありません

効果が出ているようであれば

負荷を上げる

負荷に耐えることでより体幹は強化されます

体幹トレーニングを継続できると

メンタル面での成長も望めます

自分は地味なトレーニングの時は

新たな刺激(トレーニング)を用意しておきます

そのトレーニングの成長を見ていると頑張っているのがわかります

パフォーマンスアップに体幹トレーニングは有効です

導入したい方はこちらから

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やりすぎて疲労を溜めない

現ロサンジェルスドジャースの前田健太投手の本を読みました

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『エースの覚悟』

この本を読んでいて前田健太投手通称(マエケン)の凄さを感じました

【やりすぎて疲労を溜めない】

マエケンは調子が悪い時に球を投げすぎないようにしているそうです

肩、肘に負担をかけない為です

調子が落ちると

練習しなければと思いがちです

肩、肘は消耗品なので使いすぎて投げれなくなったら

仕事ができなくなってしまうんです

この本を読んで自分が感じたのが

ケアの重要性

疲労を溜めないようにセルフケアできるか

どこに照準を絞るのか?

マエケンは1シーズン200イニングを投げることが大事

先発ローテーションを1年間守る

このブレない目標があるから

投げすぎないようにしているんですね

もう一つ感じたのが

自分で考える力

なんかジュニアアスリートに伝えていることに繋がってきちゃいました