停滞期を乗り越える方法

不整脈の検査結果を
昨日聞いてきました。

 

シニア若返り体操の専門家
ねつひさこです!

 

24時間ホルター心電図
そして心臓エコーの検査
どちらも問題なしでした!

 

健診で要検査とでたのは
一過性のものでしょうと
言われました。

 

ご心配をおかけしました。

 

でもはっきりわかって
良かったです。

 

これからも自身の
体調管理には十分気をつけて
皆さんのお役にたちたいと
思います。

 

さて
タイトルですが

 

私の体操教室に参加して
2年目の参加者のYさん(60代)

 

とても熱心に参加してくださり
最初の頃は

 

身体が軽くなった
歩くスピードが速くなった
腰痛が改善された

 

など
レッスンの効果を
たくさん感じてくださっていました。

 

しかし最近は
劇的な変化がなくなったようで

 

「歩くスピードも
遅くなった感覚がある」と・・。

 

そうなんです。

 

身体って
慣れるんです。

 

最初の頃は
様々な刺激(この場合は運動)に
反応して変化がでますが

 

一定の期間を過ぎると
その状態が普通になってしまうんです。

 

その場合は
運動の負荷を上げたり
内容を見直したりすることで
変化がでてきやすいです。

 

でも焦りすぎや
頑張りすぎは
シニア世代は禁物です。

 

私がお伝えすることを
日常生活でもやってくださる

 

Yさんはとても真面目で
熱心な方です。

 

まずは
続けていただいていることが
素晴らしいんです。

 

自分でそれを
褒めてくださいねと
お伝えして

 

先は長いから
頑張りすぎず
リラックスしていきましょう!

 

運動は辛くなると続きません。

 

一生動き続けるためにも
焦らず楽しみながら
やっていきましょう!

 

 

 

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